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カジトリの口コミ・評判は?無料・有料予想を実戦検証

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《カジトリ》
カジトリ画像
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口コミ ★★★★★
編集評価 ★★★★★
総合評価 ★★★★★
運営会社 カジトリ運営事務局
住所 東京都渋谷区桜丘町15-14
電話番号 03-6264-4894
メール info@kajitori-boat.com
無料予想 有り(12レース/1会場)
有料予想 6.5〜30万円
登録特典 50,000円分のpt
無料利益 +241,800円
有料利益 +2,251,680円
総合利益 +2,493,480円

日々競艇予想サイトの良し悪しやその実態を検証する当サイト、万舟倶楽部。

今回は、独自のAIと大勢の舟券師による予想を売りにしている『カジトリ』を検証していきます。

カジトリが掲げている強みは、大きく分けて2つ。

過去の膨大なレースを読み解く独自のAIと、各会場の特徴を知る72人以上の舟券師です。

ここだけ聞くと、かなり頼もしく感じます。

ただ、当サイトとしては、むしろ気になることがありました。

そもそも、そのAIが出す答えは本当に信用できるのでしょうか。

いくら多くのデータを読み込んでも、そこから間違った答えを出していたら意味がありません。

さらに、舟券師が72人以上もいるという点も引っかかります。

競艇は、同じレースを見ても人によって狙い方が変わるものです。

イン逃げを信じる人もいれば、まくりを狙う人もいるでしょう。

そんな人たちが大勢集まったら、意見が割れて、かえって買い目を決めにくくなるのではないでしょうか。

大切なのは、AIが賢いか、舟券師が多いかではなく、最後にどんな買い目が出てくるかです。

カジトリの無料予想は、2連単を少ない点数に絞って提供しています。

もし本当にAIと舟券師の考えをうまくまとめられているなら、むやみに買い目を増やさず、狙うべき組み合わせを選べているはずです。

反対に、ただ買い目を削っているだけなら、安く買えても当たりを逃すことになります。

そこで今回は、カジトリが公開している無料予想の買い目と、その結果を確認しました。

AIと大勢の舟券師という派手な売り文句が、実際の予想にどこまで表れているのか。

舟券代の安さだけに惑わされず、当たり方や買い目の特徴まで掘り下げていきます。

  • ネット上の口コミを
    集めて、
    どんな評価が多いか
    その傾向を確認
  • 独自のAIが
    大量のレースを調べるという
    売り文句に
    どこまで期待できるかを検証
  • 72人以上の舟券師が
    いることで
    予想の考え方が
    どう変わるのかを考察
  • 無料予想に参加し
    少ない買い目で
    どのような結果が出たかを
    確認
  • 実際の買い目をもとに
    AIと舟券師の分析が
    予想にどう表れているかを
    チェック
  • 有料予想にも参加し
    無料予想で見えた特徴が
    通用するかを検証
  • 検証したからこそ分かった
    メリット・デメリットと
    カジトリの使い方を紹介

ライター紹介

鍋島鉄太アイコン画像

鍋島鉄太

「競艇予想の収入だけで生活している東大卒生」

東京大学理学部を卒業したギャンブル中毒者。高校時代から競艇予想に明け暮れ、得意な数学を活かすも借金が膨らみ、返済の為に利用した競艇予想サイトに騙され2,000万円の借金を負う。その屈辱を晴らすべく悪徳サイト撲滅を志し、数年かけて競艇予想サイトの分析に打ち込み、今では本物の競艇予想サイトだけを使い、生業にする予想サイトのプロ。

カジトリの無料予想の継続利用結果

カジトリの無料予想で確かめたいのは、AIと大勢の舟券師による分析が、少ない買い目でも当たりを狙える予想につながっているかという点です。

カジトリは、過去のレースをAIで調べ、各会場を知る舟券師の目も取り入れていると説明しています。

ただし、どれだけ手間をかけていても、最後に出てくる買い目が当たらなければ意味がありません。

そこで、実際に提供された無料予想の結果を確認しました。

今回の無料予想は2連単6点で、舟券代は1レース6,000円。

少ない舟券代で参加できる一方、買い目を絞ることで当たりを逃す可能性もあります。

まずは、確認できた参加結果を見ていきましょう。

日付 競艇場/R 結果 判定 払戻 投資 収支 回収率 買い目
’26/10/13 鳴門12R ④-⑤ 黒字 31,100円 6,000円 +25,100円 518.3% 画像
’26/10/13 鳴門10R ④-① 黒字 84,900円 6,000円 +78,900円 1415.0% 画像
’26/10/13 鳴門7R ①-⑤ 黒字 10,700円 6,000円 +4,700円 178.3% 画像
’26/10/12 戸田12R ③-⑥ 黒字 64,200円 6,000円 +58,200円 1070.0% 画像
’26/10/12 戸田11R ②-① 黒字 17,300円 6,000円 +11,300円 288.3% 画像
’26/10/11 津9R ①-⑥ 黒字 31,600円 6,000円 +25,600円 526.7% 画像
’26/10/11 津6R ③-⑥ 黒字 44,000円 6,000円 +38,000円 733.3% 画像
戦績
的中率
7戦7勝0敗
0トリガミ
100.0%
総投資
平均
42,000円
6,000円
総払戻
平均
283,800円
40,543円
総収支
平均
回収率
+241,800円
+34,543円
675.7%
検証期間 2026年10月11日~
2026年10月13日

今回確認できた無料予想は、すべて的中という結果でした。

しかも、単に当たっただけではありません。

舟券代を上回る払戻が続き、最終的にも大きく利益を残しています。

少ない買い目でも、しっかり利益を狙える予想が出ていた点は評価できるでしょう。

ただし、今回の検証期間はまだ短く、この結果だけで普段から同じように当たるとは判断できません。

ここで改めて気になるのが、カジトリのAIと舟券師の関係です。

カジトリは、大量のデータをAIで調べ、さらに各会場を知る舟券師が分析すると説明しています。

しかし、今回の的中結果だけで、AIの性能や舟券師の人数が勝因だったとまでは言い切れません。

むしろ注目したいのは、これだけ多くの人が関わっていると説明しながら、最終的な買い目を広げすぎていないことです。

舟券師の意見をすべて買い目に入れてしまえば、当たりやすくなる一方で、舟券代も膨らんでしまいます。

それでは、せっかく当たっても利益が残りにくくなるでしょう。

その点、今回の無料予想は買い目が絞られており、少ない舟券代で利益につながる結果が見られました。

大勢の舟券師がいることよりも、最後に買い目を絞れていることの方が、利用者にとっては重要です。

また、今回の結果では、1号艇が勝つ展開だけでなく、別の艇が頭になるレースでも的中が見られました。

イン逃げに頼り切らず、展開が変わるレースにも対応できる買い目が含まれていたことは、カジトリの特徴として注目したいところです。

とはいえ、今後も同じように的中を重ねられるかは、さらに結果を追う必要があります。

カジトリは、少ない舟券代で試せるうえ、今回の検証では利益につながる予想も確認できました。ただし、その結果が安定して続くかどうかは、引き続き見極めたいところです。

有料予想の検証

無料予想では、少ない舟券代で利益につながる結果を確認できたカジトリ。

では、お金を払って参加する有料予想でも、同じように買い目を絞って勝負できるのでしょうか。

ここで気になるのは、カジトリが売りにしている独自のAIと72人以上の舟券師です。

大勢がレースを調べるのは心強いものの、意見が分かれてしまえば、買い目を増やすしかなくなるようにも思えます。

そこで今回は「ファーストウェーブ」と「レースビジョン」に参加し、多くの情報を集めながらも、最後は買い目を絞り切れているのかを確認しました。

どちらも3連単の2レースコロガシで、最初の舟券代は10,000円以内。

無料予想より負担は増えますが、有料予想としては比較的少ない舟券代から挑戦できる形です。

ただし、コロガシは片方だけ当たっても成功にはなりません。

買い目を絞ったまま、2レース続けて当てられるか。

カジトリの予想が本当に使えるのか、そこを確かめていきます。

最初に参加したのは10月12日のファーストウェーブです。

カジトリのファーストウェーブ有料予想の買い目

1レース目はびわこ12Rで、結果は②-①-④。

2号艇を頭に置いた買い目が的中し、払戻は59,000円となりました。

まずはここを問題なく突破。

続く2レース目は住之江7Rです。

こちらは④-②-③で決着し、再び的中。

最終払戻は1,226,020円となり、コロガシ成功です。

ファーストウェーブの目標配当は70万円前後なので、今回はその目標を大きく上回りました。

しかも、どちらのレースも1号艇のイン逃げではありません。

人気になりやすい展開だけを追うのではなく、別の艇が勝つ場面まで考えていたことが分かります。

大勢の舟券師がいるからといって、あれもこれも買い目に入れるのではなく、狙う展開を絞れていた点は評価できるでしょう。

とはいえ、1回だけならうまくハマった可能性もあります。

そこで翌日の10月13日は、別のプランであるレースビジョンに参加しました。

レースビジョンは情報料金800PT、目標配当80万円前後のコロガシプランです。

1レース目は若松1Rで、結果は③-①-⑤。

こちらも最初のレースを的中。

続く若松4Rでは⑥-①-③が決まり、2レース目も的中しました。

最終払戻は1,025,640円。

レースビジョンでもコロガシを最後まで成功させ、目標配当を上回る結果となりました。

しかも今回は、3号艇と6号艇がそれぞれ勝つ展開を的中させています。

イン逃げを中心に考えるだけでは拾いにくい結果ですが、カジトリは両方のレースで当たりを残していました。

2日続けて別のプランでコロガシを完走できたなら、今回の検証範囲では十分に評価できる内容でしょう。

もちろん、これだけで独自AIの性能や舟券師の人数が的中の理由だったとまでは言い切れません。

ただ、多くの情報を集めながら、最終的には狙う買い目を絞るという形が、今回の結果には表れていました。

無料予想で見えた低コスト型としての特徴が、有料予想でも活かされた検証になりました。

有料予想の継続参加結果

有料予想は情報料金が必要になるため、1度の成功だけを見て評価するのは危険です。

特にコロガシは、最初のレースを当てても、次で外れればそこで終了してしまいます。

そのため今回は、ファーストウェーブとレースビジョンの2つのプランに参加して結果を比較しました。

どちらも2レースを最後まで取り切れており、今回の検証では買い目を絞った予想が良い結果につながっています。

参加結果をまとめると以下の通りです。

日付 プラン レース 結果 判定 最終払戻 買い目
’26/10/13 レースビジョン 若松1R ③-①-⑤ 的中 1,025,640円 画像
若松4R ⑥-①-③ 的中
’26/10/12 ファーストウェーブ びわこ12R ②-①-④ 的中 1,226,020円 画像
住之江7R ④-②-③ 的中

2参加4レースをすべて的中。

しかも、どちらも途中で終わることなく、最後までコロガシを成功させています。

ここで注目したいのは、別のプランでも同じように結果が出たことです。

ファーストウェーブだけがたまたま当たったのではなく、レースビジョンでも買い目を最後まで通せました。

一方で、ここだけを見て「カジトリなら毎回コロガシが成功する」と考えるのは早いでしょう。

コロガシは片方でも外れれば、結果が大きく変わる買い方だからです。

また、今回の的中だけで、AIや舟券師の分析が常に正しいと証明されたわけでもありません。

今回評価できるのは、異なるプランでも買い目を絞ったまま、2度続けてコロガシを完走できたこと。

無料予想で見えた「少ない舟券代で勝負する」というカジトリの特徴が、有料予想でも確認できました。

有料プラン一覧と検証を踏まえた利用例の解説

では、今回使ったファーストウェーブとレースビジョン以外には、どんなプランがあるのでしょうか。

カジトリには、目標配当や情報料金が異なる有料プランが用意されています。

名前もそれぞれ違いますが、基本となるのは3連単の2レースコロガシです。

どのプランも最初の舟券代を抑えられる一方、上位になるほど情報料金が高くなる仕組みです。

確認できたプランを一覧にまとめました。

プラン名 投資効率 情報料金 目標金額 提供数 券種 提供点数 投資金額 ランク
FIRST WAVE 約10.8倍 650PT 70万円前後 コロガシ
2レース
3連単 5点 10,000円以内 下位
レースビジョン 10倍 800PT 80万円前後 コロガシ
2レース
3連単 5点 10,000円以内 下位
MISSION:1マーク 12.5倍 1,200PT 150万円前後 コロガシ
2レース
3連単 5点 10,000円以内 中位
独創的競艇術 約11.9倍 1,600PT 190万円前後 コロガシ
2レース
3連単 5点 10,000円以内 中位
バックトゥザ万舟 約11.4倍 2,200PT 250万円前後 コロガシ
2レース
3連単 5点 10,000円以内 上位
競艇大明神 約11.1倍 2,700PT 300万円前後 コロガシ
2レース
3連単 5点 10,000円以内 上位
逆転万舟ホームラン 約13.3倍 3,000PT 400万円前後 コロガシ
2レース
3連単 5点 10,000円以内 上位

一覧を見ると、どのプランも最初の舟券代は大きく変わりません。

違うのは、情報料金と目標配当です。

つまり、上位プランを選んだからといって、買い目が大きく増えるわけではありません。

ただし、目標配当が高いからといって、その金額を受け取れるとは限りません。

また、情報料金が高いほど的中しやすいという根拠も、今回の資料からは確認できませんでした。

そのため、最初から上位プランへ進む必要はないでしょう。

特にカジトリは、無料予想から少ない舟券代で試せるサイトです。

せっかく安く始められるのに、いきなり高いプランを購入してしまっては、その強みを活かせません。

まずは無料予想で買い目の特徴を確認し、有料を使うとしても下位プランから検討するのが現実的です。

今回の検証では、ファーストウェーブとレースビジョンの両方でコロガシを成功させています。

上位プランまで手を広げなくても、まとまった払戻を狙える場面があることは確認できました。

もちろん、今回当たったからといって、次も同じ結果になるとは限りません。

コロガシは、最初のレースで外れればそこで終了です。

途中までうまくいっても、最後に外れれば払戻を失う可能性があります。

そのため、負けを取り戻そうとして、次々と高いプランへ移る使い方は避けたいところです。

今回の結果を踏まえるなら、まずは無料予想で様子を見て、有料を試す場合もファーストウェーブやレースビジョンまでを候補にする程度で十分でしょう。

カジトリの魅力は、少ない買い目で勝負できることです。

情報料金まで大きくしてしまうのではなく、自分の予算に合う範囲で利用することが大切です。

カジトリの登録方法|LINEから簡単に無料会員登録できる

カジトリへの登録は、LINEを使って無料で行えます。

普段使っているLINEから手続きを進められるため、初めて競艇予想サイトを利用する人でも難しくありません。

また、登録したからといって、すぐに有料予想を購入する必要もありません。

まずは無料予想の買い目を確認し、自分に合うサイトなのかを確かめられます。

登録の流れは以下の通りです。

  1. カジトリの公式サイトにアクセスする
  2. 「LINEで無料登録」の案内から登録を進める
  3. 表示されたQRコードを読み取り、LINEを開く
  4. カジトリのLINEアカウントを友だち追加する
  5. LINEに届いたメッセージから本登録へ進む
  6. 画面の案内に従ってLINE連携を済ませれば登録完了

基本的には画面に表示される案内に従って進めるだけなので、複雑な操作はありません。

スマホから登録する場合は、表示されたLINEの案内に従って友だち追加を行いましょう。

パソコンで公式サイトを閲覧している場合は、QRコードをスマホで読み取ると手続きを進められます。

なお、LINEの友だち追加だけで終わらず、本登録とLINE連携まで済ませることが大切です。

途中で手続きを止めてしまうと、会員向けのページを利用できません。

また、カジトリでは新規登録者向けのポイント特典が案内されています。

ただし、特典の内容や受け取り条件は変更される可能性があるため、登録時に公式サイトで確認してください。

登録特典があるからといって、最初から有料予想を購入する必要はありません。

カジトリは無料予想でも少ない舟券代で参加できる低コスト型のサイトです。

まずは無料予想の買い目を確認し、AIと舟券師による予想が自分に合っているかを確かめてみると良いでしょう。

無料で登録できるからこそ、焦って有料プランへ進まず、実際の予想を確かめてから利用を判断するのがおすすめです。

カジトリの退会方法|手続きの流れと注意点を解説

カジトリを利用していて、予想が自分に合わないと感じたり、今後使う予定がなくなったりした場合は、退会を検討することもあるでしょう。

ただし、退会方法やポイントの取り扱いは、事前に確認しておくことが大切です。

カジトリの退会を希望する場合は、まず公式サイトの会員ページや利用規約を確認し、指定された手続きに従って申請しましょう。

退会手続きの確認から完了までの流れは以下の通りです。

  1. カジトリの公式サイトへアクセスする
  2. 登録済みのアカウントでログインする
  3. 会員ページや利用規約から退会に関する案内を確認する
  4. 案内に従って退会を申請する
  5. 退会処理が完了したことを確認する

退会に関する案内が見つからない場合は、公式サイトの問い合わせ窓口から手続き方法を確認してください。

また、退会前には以下の点にも注意しましょう。

  • 保有ポイントの残高と
    退会後の取り扱いを確認する
  • 購入済みの有料予想がある場合は
    情報の公開状況を確認する
  • 退会申請後もメールが届く場合は
    手続きの完了状況を確認する

特にポイントについては、退会後に利用できなくなる可能性があるため、残高を確認してから手続きを進めたいところです。

利用をやめると決めた場合は、曖昧なまま放置せず、正式な退会手続きを確認しておくと安心です。

なお、退会手数料の有無や処理にかかる日数など、具体的な条件は公式サイトで最新の案内を確認してください。

まとめ|カジトリはAIと舟券師の分析を少ない買い目にまとめる低コスト型サイト

今回は、カジトリの無料予想と有料予想を検証しました。

最初に気になったのは、独自のAIと72人以上の舟券師という、少し変わった予想の作り方です。

AIが多くのデータを読んでも、その答えが間違っていたら意味がありません。

また、舟券師が大勢いれば、意見が分かれて買い目が増えてしまうのではないかという疑問もありました。

そこで、どれだけ多くの人が予想に関わっているかではなく、最後にどんな買い目が出てくるのかを中心に確認しました。

今回の検証で分かったポイントは以下の通りです。

  • 独自のAIと
    大勢の舟券師による
    分析を売りにしている
    競艇予想サイト
  • 無料予想は
    少ない舟券代で
    参加しやすい
    低コスト型
  • 無料予想の検証では
    買い目を絞りながら
    利益につながる
    結果を確認
  • 1号艇のイン逃げだけでなく
    別の艇が勝つ展開も
    買い目に取り入れている
  • 有料予想の
    ファーストウェーブでは
    コロガシが成功し
    目標を上回る払戻を確認
  • ただしAIの性能や
    舟券師の人数が
    今回の的中につながったかは
    断定できない

今回の検証で特に印象的だったのは、多くの人が分析に関わっていると説明しながら、最終的な買い目を広げすぎていないことです。

無料予想では少ない舟券代で勝負でき、有料予想でも買い目を絞ったままコロガシを成功させました。

もちろん、今回の結果だけで、AIや舟券師の分析が常に正しいとは言い切れません。

無料予想の検証期間はまだ短く、有料予想も今回の参加結果だけで安定した成績を判断することはできないでしょう。

過去に当たった予想が、次も当たるとは限りません。

それでも、少ない舟券代から予想を試せる点は、カジトリの魅力です。

最初から大きな費用をかける必要がないため、買い目の傾向を見ながら利用するかどうかを考えられます。

また、有料予想では今回、イン逃げに頼らない買い目でコロガシを成功させる結果が出ました。

こうした予想が今後も続くのかは、引き続き確認したいところです。

カジトリは、AIや舟券師の人数だけで評価するのではなく、実際に出された買い目と結果を見て判断したい競艇予想サイトです。

気になる人は、まず無料予想から確認してみるとよいでしょう。

そのうえで、有料予想を検討する場合も、情報料金や舟券代を含めて無理のない範囲で判断することが大切です。

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